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出会いBARで知り合った、Hな女

風俗嬢がコメントする体験談

ハンドルネーム:グリーン・マカ

私は東京生まれ、東京育ち、中肉中背でバツ1のサラリーマン。1度は仕事の関係で新潟の田舎で生活をしていた時もあったが、どうやら東京が何だかんだ好きらしい。
人が多すぎて住心地は悪いという、つまり病めるところも多い東京。
しかし、実は独り身を楽しむには優れた環境があるので、住んでいる人はいま1度東京の魅力について視野を広げてみてほしい。衣食住に必要なものはそろいやすくて不自由は少ない。
つまり視野を広げて行動力を増せば、日常に飽きている男性でも、遊びの面で盲点となっている点を見つけられるだろう。

なお、私は離婚から8年が経過しているが、女性との交流はいま非常に盛んだ。それも実は東京の恩恵を受けているのだが、大都会には出会いが転がっているスポットが多い。
恐らくハプニングバーといった類いは見聞きしたこともあるだろうが、もちろん私は興味本位から行ったことはある。
しかし金銭目的の人が集結しているため、意外と興ざめすることも少なくない。

そんな私が最近熱を入れているのは、出会いBARと呼ばれるスポットだ。
グルメと出会いが混在している点が面白く、立ち飲み形式のお店や座り形式などさまざま。こぢんまりとしている店舗だと、そもそも距離が非常に近いので会話が生まれる。
また店名に恋・出会いなど匂わせている店舗もあるため、初心者ならそのような店から攻めてみるのがいいかもしれない。
なお、やや訳ありといった、バツイチ子供有り・精神が情緒不安定など、いろんなタイプの女性が来る。

私はアルコールさえ入ればトークも難なくできる。そして今回、同じ境遇でバツがついている女性と出会いBARで知り合った。
彼女・M美は、30歳で黒髪ショートヘアの、ルックスは普通の女性。可愛いまではいかないが、ブサイクでもない。
ただ、Fカップはあるであろう豊満なバストに、巨尻なのが横の席で見ているだけでわかる。

モラハラが酷い元夫だったらしく、その愚痴を聞き「俺だと支えていてくれるだけで妻というのは役割を果たしているよ」とフォローし、とにかく同調してあげた。
すると「女心を理解してくれる人って好印象」となびいてきたので、連絡先を交換して「夜風を浴びに行こうよ」と外へ連れ出した。
その日はキス止まりでまあ初対面だったので致し方ないが、2回目のデートではきちんとホテル込みのデートも了承をもらうことになる。

当日は池袋の大型商業施設へ行き、食事をしたあとにM美が好きな雑貨を買ってあげて、ご機嫌を取ったうえでのホテルインだ。
ソファーにまずは座り、乾杯をしてから距離を詰める私。
ミニ丈から除く眩しい美脚を見ているとムラムラしてきたので、オヤジなのだがオヤジっぽく撫で回してしまった。

「脚はくすぐったいから、どこか別のところにして」と言うので、結構Hな女性か?とアドレナリンを放出する私。
座ったまま背後へ周り、実はGカップという魅惑の乳を揉みしだいてみた。
「ここじゃ嫌…」というのでベッドへお姫様抱っこで移動をする。
服を脱がして下着を見ると、鮮やかな青色レースの美ブラが視界に入った。ホックを外し、白くて爆乳ともいえるバストが見えると夢中でしゃぶりつく。
揉んだり乳首を舐めたりしていたら「もっと強く」と彼女がいうのだが、なかなかのスケベな女だ。

そしてパンツを脱がしてクンニに入ると、これがまたヌレヌレだったので吸い付くように愛液も吸いつつ舐め回した。
喘ぎ声も大きく感度は抜群で、私も感じるM美を見ていてさらにヒートアップ。
「どうした?こんなにHな声を出しちゃって…」と問いただしながらプレイをしていると「前の旦那はこんなに求めてくれなかったの」と喜びの声をあげているではないか。
「じゃあ、お互いに責め合おう」と言うと、彼女がしてきたのはまさかのディープスロート。

舌を這わせて舐め上げる極上のテク、これはプロさながらではないかと感じていたらもう我慢ができなくなったのでアソコへイチモツをイン。
腰を振りながら両胸も攻め、がむしゃらに求めるセックスは汗をかくほどエキサイトする。正常位・バックをして、騎乗位もしてもらおうと思ったのだが、彼女のシマリが良くて射精してしまった。
かなり好きモノのようで、泊まった翌朝に求められて夜と朝で2回もしてしまう。

帰り際に「私たちお互いバツがついている同士だし、相性も良いから今後も仲良くしてくれる?」と言われた。
M美は性格も良くてセックスの相性も最高だから、実はいま揺れている。

【りお】

いい女の人に出会えたみたいで良かったね!
今後も一期一会を楽しんでいくのもいいかもしれないけど、良いと思った女の人は掴んでおいた方がいいよ~!後悔するかもしれないからね!